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佐渡金山(さどがねやま)の道遊の割戸(どうゆうのわりと)の風景画(昭和30年代)です。ガラスの両面に彩色されたガラス絵になります。(絵具は水彩絵具だと思います)昭和30年代の割戸の全景を残す貴重な風景がです。裏板には場所と年月日と宛名が書かれ、最後に文言「350年前金山として発祥の地 鉱夫曰く当時草鞋(わらじ)の裏をたたくと金粉が落ちた。」あります。佐渡銀山の歴史遺産として残しておきたいガラス絵です。ガラス絵の左下隅に「Nakagawa」とサインありますが、詳細は不明です。
☆裏板の個人情報は写真上で墨消ししてあります。
状態: 額に経年の傷みがあります。ガラス絵は若干の剥落はある様ですが、総じて良い状態です。写真で確認して下さい。古い物です、ご理解の上ご購入下さい。60年前の古い物です。ご考慮下さい。
サイズ約㎝:額寸46×36×2画寸40×30総重量1,280g
☆梱包はリサイクル材を使います。ご了承下さい。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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