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川渕直樹作、明るい黄土色に焼き上がった南蛮手の長方皿です。平皿ではなく、各辺に立ち上がりがあります。そのため目で見た通りに撮影するのがむずかしいのですが、2枚目の写真の色味が現物に最も近いです。概ね黄土色で、沈んだグレーの中央部には備前焼でいう牡丹餅状の円いヌケが2つあり、見る角度によってはラスターのような虹彩を感じます。
[サイズ]
最大寸法(幅)30.5×(奥行)13.5×(高)3.5cm
※粘土板の厚み1.6cm程度
フラットな部分:幅約25cm×(奥行)5.5~6.5cm
※中央部はやや広め。写真6、7参照
[状態]
・乾きものや菓子をのせるのに使った程度で美品です。
・箱、栞などの付属品はありません。
・短辺に1.5cm程度、当初からのホツがありますので写真3を確認ください。胎土が黒いため悪目立ちはしません。
・皿の中央部分の白いソゲなどは窯キズです。
・裏は布目が強く出ています。それなりに重量のある皿ですので、天然木のテーブルなどでは布を敷いた上でお使いになることをおすすめします。
[その他]
2003年頃に購入しました。近年の作とは表情が異なり、指でにゅっと表情をつけた縁に野趣があります。無国籍な感覚もあり、和の用途だけでなく、マカロンやチーズなど洋の食材をちょこちょこ盛るのにもよいです。笹を敷けば寿司やおむすびなどもよく映えると思います。
◎即購入可。
◎お値下げはご遠慮ください。
◎梱包材は再利用品を使用しますのでご了承ください。
素材···陶磁器/焼物
形···角皿
アイテム 種類···中皿
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 3.4点
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