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盤面 数カ所擦れありますが全編試聴し音飛びノイズなし確認済
ジャケット やや経年劣化あるものの良好中古品です
プチプチに巻いて発送致します 帯付、アナログ盤は稀少品です
値下げ交渉ご遠慮下さい よろしくお願いします
Terumasa Hino Hip Seagull
活動拠点をNYに移したヒノテルが、日本とNYで録音した名盤。峰厚介、ジョン・スコフィールド、益田幹夫、日野元彦ら多彩なゲストが参加。
日野皓正の長いキャリアの中でも異色の本作は、日野が渡米した1970年代後半にレコーディングされた。日本の音楽シーンの頂点を極め、更なる挑戦を求めて活動拠点をアメリカに移し、ギル・エヴァンス、ラリー・コリエル、エルヴィン・ジョーンズといったジャズ・ジャイアンツを相手にセッションに
明け暮れていた時期である。当時の日野の持てるテクニック・センスを総動員した本作は、参加ミュージシャンも超豪華。
ギターにジョン・スコフィールド、ベースにクリント・ヒューストン、パーカッションにムトゥーメ、ヴォーカルに笠井紀美子を迎えた。
ドジャズ・リスナーからクラブDJまでもが敬意を表する和製マイルスによるもう一つの『ビッチズ・ブリュー』である。
日野皓正: トランペット
峰 厚介: テナー・サックス、ソプラノ・サックス
ジョン・スコフィールド: ギター
益田幹夫: ピアノ、エレクトリック・ピアノ
クリント・ヒューストン: ベース、エレクトリック・ベース
日野元彦: ドラムス
ジョージ大塚: ドラムス(2、3、4)
ムトゥーメ: コンガ、パーカッション、ボイス
笠井紀美子: ボーカル(3)
タワーサ:ボーカル(2)
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | グリーン系/ホワイト系 |
オススメ度 4点
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